JPvapor

ベイプのJPvapor I-1600を買って評価してみた!手入れ方法も合わせてご紹介!

JPvaporのI-1600を実際に買って試してみた!

スーさん
スーさん
もく爺、もく美ちゃん!「JPvaporのI-1600」を買ってみたよ!思ったより高級感もあってすごいねこれ!
もく爺
もく爺
JPvapor I-1600は非常にコンパクトで使い勝手もいいから、初めてのベイプ・電子タバコにはもってこいの一品じゃな!
もく美
もく美
色々な味があって飽きることなく使えるのもいいわね!コイルやリキッドの消耗品も同じサイトでシンプルに購入できるのは助かるわ!

さて、今回はJPvapor I-1600(スターターキット)を税込4,980円で実際に購入しました!

JPvapor I-1600とはどんな電子タバコか、こちらの記事でまとめていますので気になる方はチェックしてみて下さい。

それでは早速下記で実際に使ってみて感じたことやオススメポイント、注意事項なども合わせてご紹介しますのでお楽しみに!

JPvapor I-1600を早速試してみる!

JPvapor I-1600が自宅に届きました!

公式サイト経由で購入してから自宅に届くまでは、地域によって違うのですが、僕の場合は3日程で到着しました。

それがこちらです!

箱自体は意外と小さく、側面にはJPvaporのロゴもきちんと書いてありました。

それでは箱を開けて中身を確認していきましょう!

結構本体自体も小さいのですが、結構ずっしりしていて高級感があります!

中には取扱説明書と本体ですね!箱の裏には内容物と注意事項が記載されています。

I-1600の気になる中身は??全部出してみよう!

早速箱を開けたところ、高級感溢れる感じで本体が登場!

箱を開けた瞬間に「おっ!!」となりました。(^^)

中身を全部出してみたところはこんな感じ。

中身は以下のものが入っていました!

  • JPvapor Iシリーズバッテリー
  • 専用アトマイザー
  • 交換用コイル×2
  • スタンダードドリップチップ(プラスチックの吸い口)
  • ステンレスドリップチップ(ステンレスの吸い口)
  • エアフローコントロールリング
  • USBケーブル
  • 取扱説明書
  • リキッド3種類
  • 専用ポーチ
もく美
もく美
箱は小さいけれど、随分いろんなものが入っているのね!

吸い口に関してプラスチックとステンレスがあるのですが、味の感じ方に違いがあります。

金属製の方が煙が冷えて口に入ってきますので、キリッと輪郭のある味わいを楽しみたいのであれば金属製、コスト重視ならプラスチック製が良いとされています。

個人的には金属製の方が耐久度があり長持ちしますし、見た目の高級感もありますのでオススメです。

そして、こちらのI-1600、USBコードは付属していますがそこに接続するアダプターは付属していません。

従って、アダプターをお持ちでない方は別途アダプターが必要になります。

しかし、USBが接続可能であればどこでも充電でき、スマホの充電器に使用するアダプターでも代用可能ですのでそこまで深刻な問題ではありません。

スーさん
スーさん
ちなみにサイズはこんな感じ。本当に手のひらに収まってしまいました!

本体の構成はどうなっているの?

JPvapor I-1600のベイプ本体は、このように吸い口、アトマイザー(交換部分)、金属コイルと充電をするバッテリー部分(画像上)とに分かれます。

この中で消耗品は画像下右から2番目のコイルのみとなります。

コイルの交換目安は毎日頻繁に使う方で1週間程度、時々使う方で2週間から3週間程度で交換することをオススメします。

ちなみにJPvaporを使用していて次のような症状が出たらコイルを交換してあげましょう。

  • 水蒸気の味が薄くなる
  • 焦げたような味がする
  • 煙の量が少なくなる

その他の部品に関しては水洗い(使わない歯ブラシを使って洗うと◎)で十分洗浄できます。

気になる方は吸い口などの金属部分は熱湯消毒しても問題ありません。

※熱湯消毒する場合には吸い口などについているパッキンは熱に弱いので外し、やけどに注意しましょう。

リキッドの補充の仕方!

もく爺
もく爺
リキッドの補充には少々コツがいるから、リキッドをこぼさないように気をつけるんじゃぞ!

リキッドの補充の仕方ですが、アトマイザーチューブを若干傾けながらリキッドを注入することで上手く補充ができます。

真ん中の管は空気穴ですので、ここにリキッドが入ってしまうと漏れ出してしまいます。

量としてはコイルがひたひたにリキッドに浸かるくらい(アトマイザーチップの半分くらい)を目安に入れると良いでしょう。

新品のコイルに交換した場合、リキッドを入れてからすぐに吸ってはいけません。

コイルが焦げてしまい、その後そのコイルでずっと焦げた味を吸うことになってしまい体にも悪いので、交換して初めてリキッドを入れた後は5分程度待ちましょう!

また、連続吸いによってもコイルが焦げてしまう原因にもなるので、繰り返し使用する際には間隔をおきましょう。

後は吸うだけ!実際に吸った感じはどう?

今回は味をブルーベリーバニラにしてみました!

吸った感じは甘いバニラの中にブルーベリーの風味をほのかに感じ、お菓子のような甘さを彷彿とさせるような美味しい味でした!

また、結構水蒸気の量が多いので「人前でも気にせず使いたい!」という方は、

付属のエアフローコントロールリングをベース(本体構成画像の一番右のパーツ)に付けて空気穴の大きさを調整することで水蒸気の量も調節することができます。

これなら人前でも安心して楽しむことができますね!

JPvapor I-1600まとめ

I-1600は色は三色、リキッドは10種類といい意味で味やカラー、本体の選択肢が少ないので電子タバコ初心者の方々も試しやすいものとなっています。

リキッドに関しては、JPvapor以外で入手したものももちろん使うことができます!

  1. 爆煙を出してみたい!
  2. 禁煙したくてもなかなか続かない…。
  3. 加熱式たばこを使っていてわずらわしさを感じる…。
  4. ダイエットしたいが、ストレスでついつい甘いものに手が出ちゃう…。
  5. 喫煙者だけど、子育て中の人(夫・奥さんの目が痛い…。)
  6. アロマなどに関心があり、フレーバーを楽しみたい人
  7. VAPEや電子タバコ初心者の人

に一つでも当てはまる方々はぜひJPvapor I-1600を試してみましょう!

税込4,980円で新しい体験をあなたに…。

JPvapor I-1600を早速試してみる!

電子タバコもタバコと同じく、20歳になってから!

マナーを守って楽しもう!